04場所

DRALIONで写真の撮れる場所

エンターテイメント集団DRALION
日本公演を記念してサイトを作ってみました
では今日のエンターテイメント集団DRALIONの魅力です
エンターテイメント集団DRALIONに行ったらぜひ記念写真をたくさん撮りたいですよね。
それにDRALIONのいろいろな素晴らしいパフォーマンスも、ぜひ写真に撮っておきたいという人が多いと思います。
でも残念ながら、DRALIONの中に入ったらどんな場所でも撮影が禁止されているのです。せっかくやっと手に入れた良いシートだったのに、一枚も記念になる写真が撮れないなんてちょっと悲しいですよね。
日本でもDRALIONはいろいろな場所で開催されてきましたが、どの会場でも多くの観客から「写真を撮らせて欲しい」「写真を撮影する場所を作ってもらいたい」などという声が多かったそうです。
そこで、大阪公演から「写真撮影が可能なエリア=フォトスポット」がついに設置されました。撮影可能な場所には「フォトスポット」というカメラのイラストがついた看板が立っています。
DRALIONに来た記念に、このフォトスポットを探して記念写真を撮ってくださいね。
フォトスポットがある場所は、DRALION開催場所によって違ってくる可能性もありますので、行った時には入口で撮影可能場所を確認してください。
できれば客席での様子も写真にしたいのですが、テント内は一切撮影禁止が続いているので、その点についてはあきらめましょうね。
日本中を感動させたエンターテイメント集団DRALION
どうですか見たくなりましたか明日も更新しますからぜひ見てください

06ブログ

DRALIONのトリビアブログ

エンターテイメント集団DRALION
日本公演を記念してサイトを作ってみました
では今日のエンターテイメント集団DRALIONの魅力です
エンターテイメント集団DRALIONに関係するブログがいろいろありますが、公式サイトにある「DRALION的トリビア」というコンテンツもブログのひとつです。
正確に言うと、DRALIONに関する最新情報などはブログのシステムを使って公式サイトからリンクしています。
DRALION的トリビアは、そのブログのカテゴリーのひとつというわけです。
このDRALIONトリビア紹介ブログを読むと、確かにトリビア的な知識が身に付きますね。
例えば、DRALIONの舞台の床には小さな穴があってドアがついており、床から突然パフォーマーが出てくるように見えるのは、実はこの穴から出てくるということとか、空間が狭いのでそこまで行くためにスケートボードに腹ばいになっているとか・・・。
逆に天井にはキャットウォークという細い通路があって、観客に気付かれないようにパフォーマーはその通路を通っているそうです。
このキャットウォークによって、まるで天井から人が湧いて出てくるように見えるのです。
また、会場になる大テントの張り方は開催する国によってそれぞれ違っていて、日本は台風とか地震が多いので建築基準が厳しく、建て込みにはヨーロッパ用テントの2倍の日数がかかるそうです。
こんなトリビアをDRALIONのブログで少しずつ紹介されると、ますます行きたくなっちゃいますよね。
日本中を感動させたエンターテイメント集団DRALION
どうですか見たくなりましたか明日も更新しますからぜひ見てください